ラーメン屋を始めてよかった3つのこと。


土岐市のラーメン店、豚骨野菜タンメンのおかわりやです。

お店をオープンして約1年になりますが、
 ラーメン屋を始めてよかったなあと思うことが3つあります。
 今日は、そんなどうでもよい話です。

ラーメン屋を始めてよかった3つのこと

その1:いつでもラーメンが食べられる!

そうなんです!
お腹がすいたらいつでもラーメンを
食べれるんですね。「飽きないんですか?」と
聞かれますが、昼か夜、どちらかはほぼ毎日食べています。

子どもに、「ラーメン屋をやったら
毎日ラーメン食べれるぞ!」って言っているんですが、
「僕はラーメン屋さんはやらないよ。それよりお寿司を
毎日食べたいからお寿司屋さんになる」って言われます・・・。

まぁ、本人が好きなことをやれるように
親は応援するだけです。

その2:保育園で結構人気もの。

保育園に子どものお迎えにいくのですが、
保育園にはお店にきてくれたことのある子供さんも
結構います。
だから、顔を覚えていてくれて、
「ラーメン美味しかったよ。またいくね~」
なんて、言ってもらえるんです。

「今度きたら、おっちゃんが唐揚げサービスするから」
なんていうと、喜んでもらえます。

その3:どんぶりを持ち上げてスープを飲んで頂く姿に幸せを感じる。

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ラーメン屋にとって一番うれしいのは、
一滴残らず、スープを飲み干して頂いた瞬間です。

飲み干してくれた方が続くと
厨房で小さくガッツポーズしてます。